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エクスリブリス Exlibris (Dansk) |
| デンマークのコペンハーゲンで幅広いジャンルにわたって制作を行っているレーベルです。ここではクラシックCDのみ順次ご紹介いたします | |
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この日にあなたの光を与えよ オーレ・シュミット(1928-): ヨーアン・ゴスタヴァ・ブラントの賛美歌と歌 夜の中から/神は罪深きあなたを愛する/澄みきった水 晩餐のできごと/聖霊の到来/聖霊降臨節の炎 三位一体の主日の冠/わが主は小さき者を抱きしめる 人生とは、と考えよ/盛夏の夜の賛美歌/われらを救いたまえ 祈り/状況を歌う/感謝の歌/人生の光の中で/夜は摘む われらにそれがわかるか?/すべての星、すべての惑星に
エーディト・ギョーム(メゾソプラノ) 録音:1986年3月、コペンハーゲン、トリニターティス教会 |
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クリスマスの歌 J・P・E・ハートマン(1805-1900)/ボー・ホルテン編曲: ばらの園の花々のように C・E・F・ヴァイセ(1774-1842):クリスマスは幸いな知らせをもたらし C・バレ/ヘンリク・ロング編曲:今クリスマスの祝いを告げる鐘が鳴る カール・ニルセン(1865-1931):つねに待ち望む心を ニルス・W・ゲーゼ(1817-1890):幼子イエスは飼葉桶に横たわり C・E・F・ヴァイセ(1774-1842): 神様の小さな天使たち、ふたたびようこそ 作曲者不詳/ボー・ホルテン編曲:妙なる響きを雲の中に ユーハン・クリューゲル(1598-1662)/トマス・ラウブ編曲: 心よ、おまえの喜びの翼をあげよ クルーグ:もっとも愛らしいばらが見つかった 作曲者不詳/ボー・ホルテン編曲: ベツレヘムにひとりの御子が生まれた 作曲者不詳(18世紀シュレジエン)/ボー・ホルテン編曲: この世はうるわし* ペーア・ネアゴー(1932-):クリスマスの喜び 作曲者不詳/編曲者不詳(ノルウェー):さあ鐘よ鳴れ グスタフ・ヌードクヴィスト(1886-1949):クリスマス、すばらしいクリスマス ヘンリー・ジョン・ゴーントレット(1805-1876)/A・H・マン編曲: むかし、王ダヴィデの都市に 作曲者不詳(1591)/編曲者不詳:コヴェントリーのキャロル ウィリアム・ジェイムズ・カークパトリック(1838-1921)/ H・A・チェインバーズ編曲: はるか遠くの飼葉桶(神の御子のイエス様は) 作曲者不詳/H・メツ編曲:マリアは茨の森を行った 作曲者不詳/ミヒャエル・プレトリウス(1571-1621)編曲: 一輪のばらの花が咲きいで フランツ・グルーバー(1787-1863)/H・メツ編曲:聖しこの夜 ニコラ・ゴンベール(1495頃-1560頃): 今日われらに天の王が(クリスマス・モテット)
ヘンリエッテ・ボンデ=ハンセン、スサネ・エルマーク、 録音:1991年8月25日、9月4-5日、コペンハーゲン、カストレット教会 |
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ボー・ホルテン (1948-) : 素朴な歌(トランペット、打楽器と管弦楽のための;1989) [序奏/バラッド/スケルツォ/カデンツァ/ 賛美歌/行進曲/カーニヴァル/素朴な歌]
パレ・ミケルボー(トランペット、フリューゲルホルン、エレクトロニクス)
録音:1991年10月8-9日、センダボー・コンサートホール |
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四季の歌 オーロフ・リング(1884-1946):デンマークは今、白夜にまどろむ オット・モーテンセン(1907-1986): デンマーク「おまえはわれらに花を与えてくれた」 オーロフ・リング:デンマークの歌「なんと美しい微笑み」 スヴェン・S・シュルツ(1913-1998): 真夏の歌「さあデンマークの家々に真夏がやってくる」 ポウル・シアベク(1888-1949):デンマークに生まれて トーヴァル・オーゴー(1877-1937):ブナが鮮やかな島が見える フレミング・ヴァイス(1898-1981):りんごの枝に花々が咲き乱れ ボー・ホルテン(1948-):夕べの歌 民謡/オーロフ・リング(1884-1946)/ トーヴァル・オーゴー(1877-1937)/ボー・ホルテン編曲: デンマークの歌によるクオドリベット* ポウル・ハンブーア(1928-):今夜は星がなんときれいに見えることか ボー・ホルテン:秋とリンゴのとき ポウル・ハンブーア:リンフィヨルドの水面を新鮮な風が吹く オット・モーテンセン(1907-)/ボー・ホルテン編曲: 九月の空はこよなく青く カール・ニルセン(1865-1931):郷愁「すばらしい夕べのそよ風」 オーロフ・リング/ボー・ホルテン編曲:その時が近づいてくる トマス・ラウブ(1852-1927):心よしずまれ、太陽が沈んでいく トマス・ラウブ/フィン・ヴィーザエー(1906-1987)編曲: 見わたすかぎり雪 ペーア・ネアゴー(1932-):この一年 トーヴァル・オーゴー/ボー・ホルテン編曲:雪のかけらが吹き寄せて ポウル・ハンブーア:雪「雪ほど静かなものはない」 エイル・ハーダー(1917-1997)/ヘンリク・メツ編曲:青いアネモネ* 民謡/フィン・ヴィーザエー編曲:赤紫色の ハンス・ハンセン/オーロフ・リング編曲:すべての小さな花のために 作曲者不詳(イギリス)/ イヴァン・ハンセン、ボー・ホルテン、パレ・ミケルボー編曲: 夏がやってくる*
ボー・ホルテン(指揮) 録音:1992年2月14、16日、3月29日、コペンハーゲン、カストレット教会 |
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ペーア・ネアゴー(1932-): 合唱作品集 3つのテーヤー・ラーセンの歌 [春の朝(1961/1992)/風景(1957/1992)/ツノゲシ(1960/1986)] 風景画(1961/1992) 冬のカンタータ(1976/1990) [悲しみのコラール/嬉しい知らせ/いけにえ/牧歌(楽園にて)/ 時はめぐる/トリトンたちの合唱/終曲のコラール(祝福)] 不安なアヒルの子(1985) [暗黒の王/デモをする鳥たち/夢の配達人] 雨の夜(1989/1992)
イヴァン・ハンセン、ボー・ホルテン(指揮)
録音:1992年5月27、30日、コペンハーゲン、カステレット教会 |
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カール・ニルセン(1865-1931): 合唱作品集 デンマークの歌「いつでも出帆できる船のように」(FS94 から) シェラン「われら平原の子は」(FS43 から;ボー・ホルテン編曲) 花よ、ただ頭(こうべ)をしずめなさい(FS42 No.6;ホー・ホルテン編曲) わが恋人は琥珀と輝き(FS94 から;ボー・ホルテン編曲) ユラン「かすみの中から故郷の姿が」(FS78 から;ヘンリク・メツ編曲) デンマークの歌(FS114 から;ボー・ホルテン編曲) すばらしい夕べのそよ風(FS70 から) ほほえみながら重荷を担う(FS70 から;ボー・ホルテン編曲) 重く暗い夜空の雲(FS95 から;ボー・ホルテン編曲) わがイエスよ、わが心に(FS83 から;パウル・ヘルムート編曲) 復活祭の花よ、ここでどうしようというのか(1910;ボー・ホルテン編曲) いま木々の葉は明るく輝く(FS95 から;ベント・カレンバク編曲) 楽しいときが多くて(FS78 から;ステファン・フォシェーン編曲) ぼくはひばりの巣を知っている(FS114 から) 今、この日は歌にあふれ(FS70 から;ホーコン・アネルセン編曲) 見てごらん夏の日を(FS78 から;ボー・ホルテン編曲) 道路工夫イェンス(FS42 から;ヘンリク・メツ編曲) つねに待ち望む心を(作曲者/パウル・ヘルムート編曲) 自由は最良の金(FS95 から) ぼくはひばりの巣を知っている(第6節;ボー・ホルテン編曲)
ボー・ホルテン(指揮) 録音:1995年1月30-31日、コペンハーゲン、カステレット教会 ニルセンのオリジナル合唱曲と、歌曲からの編曲を収録。すべて無伴奏。心の琴線に触れるメロディと、清澄にして暖かみのあるハーモニーに心癒される、すばらしいアルバムです。 |
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ボー・ホルテン(1948-): 南ユランの夏の交響曲* 〔歌曲集〕+ 私はひとつの国を知っている/不安が迫っている 3つの讃歌[秋とリンゴのとき/愚者の歌/貧しく引き裂かれた心] 習うとそうしたくなる/子供時代の土地 私たちは感じることができる、学ばなくてはならない セリーネの歌/市場で/青春に/私たちを満たし、調律してください
ベンテ・ヴィスト(ソプラノ*)
録音:1995年6月12-14日、センダボー、フリーエズホール* |
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オルフェウス ボー・ホルテン(1948-): オルフェウスの断片(2つの合唱と独唱者のための;1993)* ニルス・ロシング=スコウ(1954-): 蝶々の谷(混声合唱と朗読のための、あるレクイエム;1992)+ ミカエル・レーサー作:「オルフェウス」** インガー・クリステンセン・レーサー作:「蝶々の谷」++
ベンテ・ヴィスト(ソプラノ*) 録音:1995年3月、コペンハーゲン、カステレット教会 |
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チリンチリン−トーデンスキョルの兵隊から 現代作曲家の編曲による子供の歌 作曲者不詳/ペレ・グズモンセン=ホルムグレン(1932-)編曲: はるか遠くの森に 作曲者不詳(デンマーク)/ボー・ホルテン(1948-)編曲: チリンチリン−トーデンスキョルの兵隊 ドイツ民謡/ポウル・ルーザス(1949-)編曲:高い枝に一羽のカラスが C・A・ケアン/アナス・ノーエントフト(1957-)編曲: 世界はこんなに、こんなに広いよ 伝承歌/ニルス・ロシング=スコウ(1954-)編曲:クモのペーター アンディ・ペイプ(1955-):バスの車輪「バスとしてのぼくの人生」 作曲者不詳/ソンライフ・ラスムセン(1961-)編曲: 石炭のように真っ暗な地下室で クアト・ラーセン(1941-):ぶらんこ デンマーク伝承歌/ペーア・ネアゴー(1932-)編曲: ブロブロブリレ「だけど三度目は」 カール・ニルセン(1865-1931)/エーリク・ホイスゴー(1954-)編曲: かあさん、太陽があんなに赤いよ 伝承歌/エーリク・ノアビ(1936-)編曲:中国の皇帝 伝承歌/フレズリク・ロンディン(1963-)編曲:三人の小さな兵隊 カール・ニルセン/ケネト・クヌセン(1946-)編曲: ぼくはひばりの巣を知っている デンマーク民謡/イブ・ネアホルム(1931-)編曲:ナイル河にそって アリス・テグネール(1864-1943)/ステファン・フォシェーン(1943-)編曲: お屋敷を建てようと思うの ヨーアン・イェアシル(1913-):ハルフダン・ラスムセンの3つの歌 [ぼくのおばさんのおなかの中に/ぼくは家を持ち上げられるよ/リケ] 伝承歌/ファジー(1939-)編曲:イングランドからスコットランドへ 作曲者不詳/ボー・ホルテン(1948-)編曲:三人の小さな中国人 アリス・テグネール(1864-1943)/グンナル・エーリクソン(1936-)編曲: メーメー子羊 アクセル・ブリュエル/ニルス・マーティンセン(1963-)編曲: アヒルのラスムス O・ヤコブセン/フランス・バク(1958-)編曲:傘をもった小さなオーレ
ボー・ホルテン(指揮) 録音:1997年9月29日-10月2日、コペンハーゲン、 カステレット教会 |
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祖国の歌 A・P・メラー/ニナ・フィッシャー編曲:緑の森を愛す トーヴァル・オーゴー(1877-1937):ブナが鮮やかな島が見える オット・モーテンセン(1907):おまえはわれらに花を与えてくれた ポウル・シアベク(1888-1949):雨が降ったばかりだ ヘンリク・ロング(1807-1871):母国の言葉 オーロフ・リング(1884-1946):なんと美しい微笑み スヴェン・エーリク・タープ(1908-1994)/ニナ・フィッシャー編曲: 心の憩いの場はここに デンマーク民謡/ニナ・フィッシャー編曲:われらの母語は美しい ポウル・シアベク(1888-1949):デンマークに生まれて ニルス・W・ゲーゼ(1817-1890):シェロンの勇ましき平野に J・マリング/ニナ・フィッシャー編曲:太陽が昇った オーロフ・リング:祖国への愛 フィン・マティアセン(1928):デンマークの谷 トマス・ラウプ(1852-1927)/ニナ・フィッシャー編曲: とてもだいじな国がある ポウル・シアベク:親愛なる、やさしいデンマーク人ベク P・E・ランゲ=ミュラー(1850-1926)/ステファン・ハウグラン編曲: 真夏の歌 トーヴァル・オーゴー/ニナ・フィッシャー編曲:かつて昔は バーンハー・クリステンセン(1906-)/ニナ・フィッシャー編曲: 枝に繁る葉のように オーロフ・リング:生れ故郷よ、おまえはいとしい アルフレズ・トフト(1865-1931): 国王クリスチャン4世は高いマストのそばに立つ J・ミケルセン:愛らしき国あり
タマーシュ・ヴェテ(指揮) 録音:1999年1月13-15日、ソーアンフリ教会 |
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シェーンベルク、イベール、アイヴズ:歌曲集 アルノルト・シェーンベルク(1874-1951): キャバレー・ソング集(1901) [ガラテイア/ギゲルレッテ/控えめな愛人/単純な歌/警告/ それぞれの楽しみ/「アルカディアの鏡」からのアリア] ジャック・イベール(1890-1962): ドン・キホーテの歌(1933) [旅立ちの歌/ドゥルシネアに寄せる歌/公爵の歌/死の歌] チャールズ・アイヴズ(1874-1954): 思い出(1897)/見る人(1913?)/クリスマスキャロル(1894) 檻(1906)/不死/チャーリー・ラトリッジ(1920/1921)
オーエ・ハウグラン(バス) 録音:ヴァンレス、フォーカス・スタジオ |